ブログ | 東進ハイスクール 亀戸校 大学受験の予備校・塾|東京都 - Part 5

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2022年 5月 26日 リフレッシュ方法(齋藤拓実)

 

こんにちは。担任助手の齋藤拓実です。

 

最近はドラマを見ることにはまっています。

 

今日は、リフレッシュ方法について少しばかり書かせていただこうと思います。

 

僕の受験生時代のリフレッシュ方法は、おふろにはいることと、ゆっくり眠ることです。

 

勉強の疲れは、基本的に脳にたまっていると思うので、趣味のドラマを見たりゲームをしたりするのではなく、お風呂でゆっくりと温まったあとに、疲れがしっかりと取れるように他のことをせずに、寝るようにしていました。

 

皆さんも勉強の疲れをとるには、しっかりと体を休めることが大切だと思うので、体をいたわってあげることを優先してみて下さい!

 

2022年 5月 25日 理科の模試の復習の仕方

こんにちは😃。担任助手、そして将来のスーパードクター👨‍⚕️ダバン先生であります。

本日は、皆さんに理科の模試の復習の仕方についてお話しさせていただきます。最後まで読んでくれたら必ずタメになります。

まず、模試を時間以内に解き切れずに、残った問題を必ず自力で家に帰った後、解いてください。

難しい、解けなかった問題を攻略する際に自力で解いたか解いてないかの経験で、理解度も定着率も変わってきます。必ずまずは自力で考えて解いてください。

そして、理科の科目においては、間違えた問題の解説をまず見て理解しますが、おそらくこれだけでは理解できない方が多いと思うので、その場合は解説授業を見てください。東進のシステムを最大限活かしましょう。

また、間違えた問題の類題を共通テスト過去問演習の大問演習の所で10問ぐらい解いて演習してください。

その理由として、理科はインプットがとても難しく、現象を理解したり、そもそも訳わかんない事が多いと思いますが、心配しないでください。暗記科目じゃ無いので、理解するためだけでも時間がかかります。僕もインプットに半年もかかっていました。しかし、これは悪い例で、今となってはアウトプットははやくやっとけばと後悔してます。実はインプットは2周もやっとけば十分なのです。逆に演習問題をこなす事で「あ~こういうことか」と初めて理解できるケースがあります。というかむしろアウトプットによってやっと理解できるケースの方が圧倒的に多いです。本当です。「インプット終わってから」というのはやめて、一回アウトプット学習をやってみてください。景色が変わると思います。

このブログを読んでくれた皆さん本当にありがとうございます。読むだけでは成績は絶対に絶対に上がりません。意識を変えて実践してくれた人は絶対に学力が上がります。一回騙されたと思ってためしてみてください、お願いします。応援してます。頑張ってください。

 

2022年 5月 23日 高校と大学の違い

 

高校では決められた時間割で、決められた科目を学習することを強制されるが、大学では自分で決めた時間割で、自分の受けたい授業を履修する。

大学に入ると、高校のように先生が生徒の将来のために教養してくれる訳では無い。

自分のしたいことが決まっておらず、フラフラと大学生活を送っていると単位は愚か、自分の有望な未来も知らぬ間に逃してしまう。

大学生活をどのように過ごすかで、将来のキャリアが左右されると言っても過言ではない。

ただいい大学に行くという漠然な目標は賢明な心意気だが、そこで終わっていると後々後悔することになる。大学でやりたいことを予め大雑把にでも決めておくと良いだろう。

今はそんな余裕ないと思うが、自分がやってて楽しい事ややってみたい事などを、一歩引いて俯瞰してみて、自分を一度捉え直すことはしておいて損は無い。

 

2022年 5月 22日 国語の模試の復習方法

担任助手の大戸捺希です。

今日は「国語の模試の復習方法」というテーマで書いていきます。

まず現代文について話します。

一つ目は文章中でわからなかった言葉を調べて、ノートにまとめることです。

そのノートはこまめに見返すといい感じです。

二つ目は読んで解いたことがある文章を読み返すことです。これはとにかく活字に触れる習慣を作るのに有効です。

文章内容が既に分かっているので取り組みやすいと思います。

次にについて話します。

古典はとにかくわからなかった単語または文法をノートにまとめ上げてこまめに見返すことが大切です。

また、何度も音読をすることでスムーズに古文が入ってくることを目指しましょう。

コツはテンションをあげて読むことです。苦に感じない為にもオススメします。

最後に漢文について話します。

漢文も理解できなかった漢字、句法を調べてノートにまとめ、こまめに見返すことが大切です。

全体的には、とにかく問題を解いていくと同時にひたすら何が意識できていなかったからできなかったのかを

自己分析していくのが大切だと思います。

また、話が変わりますがノートは持ち運びやすい小さめなものを用意することをオススメします。

国語は具体的に何をすればいいかわからなくなりやすい科目で大変ですが頑張って勉強していきましょう!

2022年 5月 21日 英語の模試の復習の仕方

こんにちは!担任助手の萱島です。

今日は英語の模試の復習方法を紹介したいと思います。

 

まず、一番大切なことはどうして解けなかったかを把握することです。

私は模試後、解答を見る前に解けなかった問題を時間を気にせずにもう一度解いていました。

その時正解することができたら、英語を読む速度が原因、時間をかけても解けなかったら読解力が原因だということがわかります。

 

もし、英語を読むスピードのせいで解けないのなら、その英文をスラスラと理解して読めるまで何度も音読し、速読力を鍛えます。

もし、読解力が原因なら単語を確認したり、文法や英文構造を確認し、音読をします。

 

私はこのように復習することで、9カ月で約50点英語の得点を伸ばすことができました!

 

みなさんもこれからの模試でぜひ活用してみてください!