二次私大過去問の活用法 | 東進ハイスクール 亀戸校 大学受験の予備校・塾|東京都

2022年 8月 7日 二次私大過去問の活用法

 

 

こんにちは!担任助手の田原春です!

 

夏休みが始まって2週間以上経ちましたが勉強は順調に頑張れていますか?

この2週間を振り返ってみて「がんばった!」と思える人は素晴らしいです!

逆にちょっとでも「だらけちゃったな」と感じた人、気持ちを切り替えましょう!

これからの3週間で頑張り切れれば巻き返せます。きついとは思いますが一緒に頑張りましょう!

 

前置きが長くなりましたが、今日のテーマは

二次私大過去問の活用方法

です!

 

皆さんはもう二次私大の過去問に手を付けていますか?

まだ共通テストの過去問しかできていない人は焦ってください。

夏休みが終わると、単元ジャンル演習や第一志望校対策演習講座などの東進ツールが新たに始まり、

今のように過去問に長時間使えなくなってしまいます。

 

過去問は、その大学の出題傾向などを知ってそれに合わせて勉強するために使います。

そのため、早めに解いて分析する必要があります!

志望校は10年分、併願校でも最低3年分は解くべきだと言われています。

 

たくさん勉強時間がとれるこの夏休みを活用して、計画的に過去問に取り組みましょう!