ラストメッセージ(川越) | 東進ハイスクール亀戸校|東京都

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2020年 3月 27日 ラストメッセージ(川越)

 

こんにちは!

本日もブログを読んでいただき、ありがとうございます。

3月31日をもって(生徒時代から数えると)6年間お世話になった東進ハイスクールを離れ、新社会人になります、川越美穂です。

 

今日はそんな私から最後のメッセージをブログに書きたいと思います。

 

 

私が東進ハイスクールと出会ったのは高校2年生の夏。

どんな時も全力で私たちのことを考えて応援してくれる担任助手が大好きで、すごく楽しく毎日通っていました。

 

そして、そんな存在に憧れて、大学受験終了後担任助手になりました。

 

いろんな生徒に出会い、

次の模試までに何をするかを一緒に考えたり、

一緒に音読したり、

将来どうなりたいかを一緒に考え、

一緒に大学学部を調べたり、

たくさんの時間を亀戸校のみんなと過ごしました。

 

 

亀戸校のみんなと一緒に将来のことを悩んだりすることで、

川越自身の人生もこれからどうしたいのか必死に考えることが出来ました。

たくさん考えたからこそ大学生を、担任助手を、卒業する今、

納得して、そして心から望んで次のステージに進もうと思えています。

 

 

もしこのブログを読んでいる中に「やりたいことが見つからない」という人がいたら

 

やりたいことが見つからないのは行動していないから。

まずは目の前のことに一生懸命になろう。

受験勉強に無我夢中になってみてほしい。

 

と思います。

 

本当にやりたいことは本気で何かに取り組んだ時に生まれるものだと思います。

 

だからこそ、何かに一生懸命であってほしい。

そして、東進生であるみんなにとっての何かは

今は受験勉強のはず。

 

そして、みんなには亀戸校という「一生懸命になれる場所」がいつだってあります。

目の前の受験勉強に必死に、一生懸命になって、

自分の人生のこれからを掴み取りましょう。

 

もう一緒にはいられないけれど、

ずっと、ずーーーっと応援しています。

 

川越美穂